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1992年に、范立涛社長は浙东小渔村から上海に来て独立し始めます。1994年に上海創始実業株式会社を設立し、


1997年に病院センター実験室の設計や臨床診断剤の販売するのことを目指し、医療業に入り始めます。同時に、試薬輸送には大きな問題になってきました。それで、我々は冷凍した水ボトルを保冷剤にとして使い始めた。それは中国最古のコールド・チェーンです。薬品の販売量が増えたとともに、ペットボトルは供給不足になった。その時社長とチームはポリマーまた塩と水をビニール袋の中に簡単に注入し、空気を抜いてという方法を考えました。それは国内最古のソフト保冷剤を誕生した。それから、アメリカの雑誌に載せた「スーパー」という理念を借用して、スーパーソフト保冷剤という製品が出てきました。1997年に我々は上海南京東路第一薬店でスーパーソフト保冷剤を販売して、良い売上を取得しました。


1998年にドイツNOBLEXと協力してホットクールパックを開発し、国内最古のホットクールパックを開発しました。


1999年に社長は研究チームと一緒には保冷剤の重たい、非環境保護の性能を改善した。「急速保冷剤」という理念を出てきた、新型軽い瞬間保冷剤を開発しました。1999年の春季広州交易会でホットクールパック製品の海外に進みます。そして、


2000年に10万個ホッとクールパックの注文を取得た、これはわが社の第一の注文でした。